カーター友作
日本のポップカルチャー
日本のポップカルチャーの中で結構人気がある部分は映画界です。僕が特に面白いと思うのは、前に描かれた漫画が実写版として作り直した映画です。第7課ではストーリー漫画が現在の日本のポップカルチャーの元だと読みました。これはその例の一つです。日本では漫画、特に少女漫画、を元にして作られた映画は結構多いいです。だが少女漫画だけでなく、他のギャンルの漫画も実写版として作られこともあります。今の日本の漫画界で手塚治虫さんに影響を受けてない人はいないはずだと教科書に書いてあるので、日本の映画界も手塚さんに感謝をしなければいけないかもしれませんね。
僕が今一番好きな実写版された映画は「四月は君の嘘」という映画です。この映画は病気でもう長くないと分かっているバイオリニストの少女があるトラウマでピアノが弾けなくなった天才ピアニストに恋をする物語です。色々な意味でこれはただの少女漫画ではありません。家族の大切さや、 悔いのないように生きる面白さや、時には切ないけど時には最高に幸せな恋をする面白さ、いろんなことを伝えるいい映画だと思います。皆さんはどういう日本の映画が好きですか?

私が最近一番好きな漫画をもとに映画化にした映画は「銀魂」です。主演の俳優小栗旬さんと菅田将暉さんが大好きですから。それに、漫画のファンでも受けられるプロットでしたね。面白くて良かったって思いました。
ReplyDelete「四月は君の嘘」、私アニメで見ました。中学生なのにセリフと考え方が大人すぎて、そのディテイルがちょっと気になったんです。そして、山崎賢人くんが出た映画って、。。。。。。。。。。。。すみませんがあまり興味がないんです。でもカーターさんがその映画が好きてよかったです。
ReplyDelete日本の映画のほとんどは悲しそうだと思う。マンガ・アニメがあまり好きじゃないけど、前に時々見るので、いつも悲しく感じするので最近全然見ません。アクションがたくさんあってから、しんげきのきょうじんがいいと思います。自分のためにあまり深い意味を考え出していない。もちろん、深い意味があるけど、全然考えない
ReplyDelete