私が日本語を勉強し始めたきっかけになった日本のドラマについて話したいと思います。
日本のドラママーケットはアジアの国の中に一番初めに大きくなって、色んな国に国際的な影響を与えました。一年に大きく4分岐に分けることができます。他の言葉で、毎季節に違うドラマが見られます。たいてい、一つのエピソードは50分以下の長さで、一週間に一回、全部で11回ぐらいします。
ドラマの事は本当に大きいマーケットなので、経済の話をしなければならないですが、今回は外国人のファンとして私が10年ぐらいの間に感じた日本ドラマのちょうしょと短所について話したいと思います。
日本のドラマにはとても色々なトピックがあるところは強いポイントです。ミステリーから学院の話まで、視聴者達に大きい選択肢をあげます。違うテーマには違う編集技法(editing methods)などを使って全然違う雰囲気(atmosphere)を作れます。

でも、ほとんどのドラマがマンガや小説を元にして生まれたので、ドラマ自体のオリジナリティーが足りないと思います。もちろん、アメリカを含めて、ヨロッパの国でも何かを元したドラマや映画が多いのも事実です。しかし、原作のマンガから変化もあまり知らずに作ったドラマが多いから、全判的なクオリティーよくなるのがとても大変です。
ここまでは私の意見でしたが、皆さんはどう思いますか。ぜひ教えてください。





私も日本のドラマが大好きです!今年も結構いいドラマがありました。石原さとみさんの「unnatural」がとても良かったです。
ReplyDelete日本のドラマが短くて、毎週のプロットがドキドキさせるのところが大好きなんです。そして、いろんなテーマがあって、ドラマはそれぞれ違うのがとても素晴らしいと思います。
僕も日本のドラマ好きです。花より男子はもう日本でも伝統的なドラマですね、僕も何度も見ています。ユンさんの一番好きなドラマはどれですか?僕のは「リッチマン・プアウーマン」というドラマで、小栗旬と石原さとみが出てます。
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