手塚治虫のマンガの中に、「アポロの歌」というマンガがあります。1970年に連載されたもので、面白いのは、このマンガは性のことが多くて、「子供にはよくないマンガ」と呼ばれたそうです。
主人公のしょうごはお母さんから受けたネガティヴな影響のため、「愛」や「恋」のことを信じられないで、深く憎みました(hated)。
愛をしている動物を見ると、しょうごは全部殺しました。嫉妬した(was jealous)からです。しょうごは病院に行って、さいみん(hypotized)されて、夢(?)のなかで愛の神様に会います。愛の神様はしょうごに「愛のけいぱつ」(punishment of love)を与えて、しょうごは色んな状況で、色んな人に会って、全部トラジックに終わります。
たぶん、手塚は愛の大切さを教えたがったでしょうか。皆んなで一緒に読んで見たらどうですか。


面白いマンガですね。この話はとても良さそう。僕はまだ若くてから愛と恋の違う点はまだ知らない。多分このマンガを読んだら分かるようになるかもしれない
ReplyDelete悲しそうな話に見えますね。人性の問題を考えさせる、深い漫画そうです。それは大人向けの漫画じゃないですか?
ReplyDeleteこのような愛についての悲劇は面白いですね。悲しくても、感じさせられます。他にも、連載された時の「子供にはよくない」という考えも面白いのですが、1970年代ですから、そのような考え方が多いのでしたね。
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