dohenyの話   トラン

こんにちは

今日、USCと関係があること紹介したいと思います。ドヘニーというのは有名なLAに住んでいた家族です。図書館を始め、ドヘニーは色々なこのそばに建物を立てました。ドヘニーはfigueroaとadamsの交差点の北西角に、立派で、大きい教会を立てました。その上、教会の隣の大学の中にあるmansionを立てました。

ある日、エドワード・ドヘニーさんはウィスコンシンからロサンゼルスに来ました。ドヘニーさんはここに真っ黒なプールを見て、ガソリンのことだと思いました。それで、ドヘニーさんはガソリンをドリル(drill)すると思ったけど、お金があまりなかった。そして、400ドル(2017--> ~$10,000)を借りて、土地を(lease)買って、木(eucalyptus tree)からできたドリル(a drill)を作ってoilwellができました。そして、oilを売って、oilを売れば売るほど、wellの数を増やすと、お金持ちになりました。ところが、家族の中に色々な問題や悲劇がありました。とうとう、ドヘニーさんはこんなビジネス的な生活をしたん。ついに、reputationが減って、家族の問題があってから、悲しくなくなりました。ついに、ドヘニーの話は、お金についてだけ考えたら、家族やいいことを忘れてしまうので、悲しくなります。

トラン

Comments

  1. ドヒーニーさんは、どうしてUSCのために図書館を作ったんですか??

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  2. お。。。。全然考えたこともない話ですね。難しい単語には英語の説明を書いたところはよかったと思います!ありがとございます!

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